2012年4月7日土曜日

春の犬山まつり

今回の一番の目的 『 犬山祭り 』 の行われる犬山市に到着!
駐車場に入るのに30分くらいかかったかな ^ ^;

13輌の車山が城下町を巡行するんです
からくり奉納の時間には間に合わなかったのですが
提灯を点燈しての巡行が楽しみです♪

駅前組7輌と神社組6輌に分かれているのですが
私達は神社組をチョイスです!

犬山城が見えて来ました

提灯の取り付けが始まっているところでした
なかなか壮観ですね♪
提灯への点燈もひとつひとつ手作業
空もだんだん暗くなってきて
提灯の灯りが輝きはじめました
人出も凄いです!でもライブで見るのはもっと凄い!!
巡行の時間まで後少し!
いよいよ出発ですo(^▽^)o
車山が方向転換する「どんでん」は見ものです
城下町に入るとその大きさがひと際です
バックにはライトアップされた犬山城も
町をあげてお祭りに関係者のご苦労も感じましたが
おかげで華麗で絢爛な 犬山まつり を満喫出来ました!
また来年も、からくり奉納を含めて見に来たいな~♪

また今回も ハンドメイド雑貨motif さんに寄ってお買い物!
私は豊橋市のマンホールストラップ3種を
家内は スマホ用ポシェットを買いました ^ ^

店内も満員で忙しところ、長野の人!って
覚えていて下さった事に感激でした!

次回の新作に期待しつつ犬山のリピーターに
なってしまっている自分に気づくのでした ^ ^v


新境川堤の桜並木

新境川の堤防沿いにある桜並木を見てきたよ♪

ほぼ満開の状態でとっても綺麗でした
お花見の人達もたくさんで楽しんでいました
朱塗りの橋と桜の組み合わせもなかなかです


 水面にゆれる桜たちも気持ち良さそう~♪
春はみんなが動きはじめる季節!
そんな春の象徴のような桜は
いつ見ても素敵で心癒されますねぇ ^ ^

これから犬山城目指して出発です!!


伏見宿のマンホール蓋

今回のドライブは、マンホール蓋収集と犬山まつりが目的!

恵那ICで降りて御嵩町に向かうまでの行程で
蓋を探しながら彷徨っていました

大井宿→大久手(大湫)宿→細久手宿→御嵩宿→伏見宿

あとから気づいたのですが何故かこんなコースに ^ ^;

かなり細い山道を通ってやっと
伏見宿 一本松公園に到着!

寄り道してみるものですね~♪

歩道に1枚だけ御嵩町のデザインですが
「中山道 伏見宿」と書かれたカラー蓋が!!
状態もまだまだ良くってラッキーでした♪


ちなみに恵那市で撮った「大井宿」の蓋はこんな感じです!
木曽海道の浮世絵をもとにデザインされてるんですね




2012年3月25日日曜日

鳳来町の河津桜

愛知県ツアー最終の日です

長野に少しでも近付くため北上コース
マンホール蓋を撮影しながら 旧 鳳来町へ

遠くに桜がたくさん見えたので立ち寄り!

鳳来町と河津町が姉妹商工会の提携を結んでいる縁で
こちらに河津町商工会青年部と町の人達で一緒に植えたそうです
さすがに早咲きの桜だけあってもう満開~♪

桜のトンネルです!

 その先には本物のトンネルも!!

予定外のお花見が出来てラッキーでした ^ ^v

旧 鳳来町 のマンホール蓋は
町の花 ホソバシャクナゲ と 町の木 鳳来寺杉 と
町の鳥 コノハズク がデザインされています


2012年3月23日金曜日

世界のタイル博物館

愛知県常滑市にあるタイル博物館に立ち寄ったよ
以前、何かで知って訪れて見たいと思ってたところです♪
入館して直ぐのフロアもこんな感じで綺麗です
下からだと入りきらないので2階から!
 四季をイメージした壁もいいです♪
チョークを埋め込んだようなタイルがあったり
ドーム型の天井には、こんなタイルが!
もちろん階段もタイル貼りだよ
こんな廊下の模様も楽しい~♪
世界最古のタイルもあったり
ほんとうに世界中のタイルが勢ぞろいです!
もっと展示してるんですが撮りきれない(;^_^A

楽しくタイルの歴史などを勉強させてもらいました

そんな常滑市のマンホールがこちら
汚水と雨水でデザインが違うんですねぇ
汚水 : 市の花 サザンカ
雨水 : 市の木 クロマツ
がデザインされていました


2012年3月11日日曜日

松本市四賀 福寿草

旧 四賀村に福寿草を観に行ってきたよ
50万株ほどが自生しているそうです。

まだ少し早く、咲き始めでしたが
雪が残ってるうちにと思って・・・
蕾のものが多かったですが
みんな春に向かって背伸びです。



ここで旧四賀村のマンホール蓋を紹介
村の木 アカマツ と 村の花 福寿草 が
デザインされています。
こちらもの福寿草も綺麗ですね♪



群生しているものを見るのは初めてでしたが
雪の中頑張ってる姿が可愛かったです。

くしくも今日は日本人にとって
忘れられない、忘れてはならない日ですが
多くの人々に暖かな春と、幸福が訪れることを
心よりお祈り致します。